こんにちは。両助です。 またまたご無沙汰してしまいすみません。 実は最近、子どもに英語を教える仕事を始め、 少し忙しくしておりました。。 そして、今の子ども(特に小学校低学年)は本当に 鬼滅のことしか話さない!笑 さくっと英訳を知りたい方はこち…
こんにちは。両助です。 単行本22巻発売まであと2週間ぐらいですね。 さくっと英訳を知りたい方はこちら! さて、今回のセリフは 「炭治郎は誰よりも硬く大きな岩を斬った男」 鬼滅の刃第1巻の最後で、 手鬼と戦う炭治郎に対して、 錆兎が回想シーンで言…
こんにちは。両助です。 ご無沙汰しております。笑 少し、知人のお手伝いと、 TOEICの試験のため間が空いてしまいました。 すみません。 今回から「早く英語を教えろよ!」という方のために、 該当行へリンクするようにしてみました。 さくっと英訳を知りた…
こんにちは。両助です。 今日のセリフは、 「儂も妹もここで待っている」 英語ではこう言います。 I and your sister are waiting here. 作中で、 炭治郎が無事厳しい修行を終え、 最終選別へ向かう炭治郎に鱗滝さんが言うセリフです。 ここで言う妹とは禰豆…
こんにちは。両助です。 今日のセリフは、 「さっきの見たか?」 英語では、 Did you see that? と言います。 作中で、錆兎との初戦に破れ、 目覚めた炭治郎が目の前にいた真菰に対して、 「さっきの見たか?凄い一撃だった! 無駄な動きが少しもない!本当…
こんにちは。両助です。 今日のフレーズは、 「いつの間に!?」 英語では、 When did you come here? もしくは、 How did you come here so fast? と言います。 作中では、 鱗滝さんからの最後の試練、 丹次郎が巨大な岩を斬ろうとシーンで、 いきなり岩…
こんにちは。両助です。 今日は、 鱗滝さんとの厳しい修行後、 炭治郎はこう言われます。 「もう教えることはない。あとはお前次第だ。」 英語では、 It's up to you. と言います。 これは日常でもよく使われる お決まりフレーズです。 「今日飲みに行くけど…
こんにちは。両助です。 今日のセリフは、 第2話で初めて鬼と対峙した炭治郎が慌てふためく中、 「どうしたら止めを刺せますか?」と尋ねる炭治郎に対し、 鱗滝さんが言うセリフ。 「人に聞くな。自分の頭で考えられないのか?」 英語版ではこう表現されて…
こんにちは。両助です。 今日は、鬼滅の刃で忘れてはいけない名台詞。 「血の匂いがする」 英語版ではこう表現されていました。 I smell blood. 今日のポイントはsmell ここでのsmellは動詞ですが、 smellは自動詞と他動詞という二つの意味を持ちます。 自動…
こんにちは。両助です。 今日は第2話より、 富岡義勇に”鱗谷左近次という老人を訪ねろ”と言われ、 狭霧山を目指す炭治郎と禰豆子。 禰豆子を日光から守るため炭治郎が禰豆子用の籠を作るシーン 「禰豆子も大きくなったな〜」 英語版ではこう表現されていま…
こんにちは。両助です。 今日も第一話より。 いよいよ柱である富岡義勇が登場します。 かっこいいですね。 設定では21歳らしいです。(若!) ちなみに柱も英語版ではそのままHashiraとなっています。 鬼になった禰豆子を始末するために炭治郎の前に立ちはだ…
こんにちは。両助です。 今日も第一話より、 禰豆子が鬼になってしまい炭治郎に襲いかかるシーン。 そんな禰豆子に炭治郎はこう言います。 「頑張れ!禰豆子!こらえろ!頑張ってくれ! 鬼なんかになるな!しっかりするんだ!頑張れ!頑張れ!」 一番最初の…
こんにちは。両助です。 一日一話ずつやっていこうと思ったのですが、 第一話がまあまあのボリューム。 コミックで言うと56ページ。 そしてこの回が唯一炭治郎の家族とのシーンが描かれて、 日常で会話で使えそうな表現がたくさんあるんです。 なので、これ…
こんにちは。両助です。 今日から本編に入っていきます。 第1話から順に触れていきたいと思っています。 冒頭のこのシーン。 いきなり血塗れの少女をおんぶして、 雪道を歩く主人公、炭治郎。 ちなみに英語版での登場人物の名前は基本的に皆オリジナル通り…
こんにちは。両助です。 初記事です。 これから鬼滅の刃を元ネタに、 鬼滅×英語で記事を書いていきます。 早速、 鬼滅の刃は英語で Demon Slayerです。 Demon<名詞:鬼、悪魔> Slayer<名詞:殺害(者)> 直訳すると”鬼殺し”といったところでしょうか。 …
はじめまして。 アラサー独身男子の両助です。 ブログのテーマはズバリ、 「鬼滅の刃で英語を学ぼう」 皆さんご存じ大人気漫画。 留学後、日本に帰国してから、 流行っていたのがコロナとこれです。 私もアヤかってアニメを見たところ、 「うん、おもしろい…